ジャパニーズ ハードロック&ヘヴィメタル
SHADOWS OF WAR/LOUDNESS(ラウドネス)


管理人の独断と偏見で出来ているサイトです。
古き良き時代にハマったハードロック、ヘヴィメタルについて紹介しておりますので
おヒマな方はお立ち寄り下さい。販売ページにも移動できます。
このページではSHADOWS OF WAR/LOUDNESS(ラウドネス)の紹介です。


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ジャケット 作品の紹介

 SHADOWS OF WAR

管理人個人としては、もうこのアルバムあたりでLOUDNESSから気持ちが離れて行ってますね・・・
あまり聴き込んだ覚えがありません。
実際、「SHADOWS OF WAR」「LET IT GO」以降の曲のフレーズが、曲目を見ても頭に浮かんで来ないんですよ。
結論としては、管理人の中のLOUDNESS(ラウドネス)はこのアルバムの前、『THUNDER IN THE EAST』で一応のお休みに入ってしまったということでしょうか・・・

とはいえ、個人的な意見ですので。意見は分かれるところだと思いますが、このアルバムがベストと言う方もいることでしょうし、曲の完成度はかなり高い評価を受けているようです。
やはり、聴いたことの無い方は一度聴いて判断されては?

 


一言で言えば「あぁ、ラウドネスは海外仕様になってしまったのか・・・?」と、海外仕様がどんなもんかも知らずに思ったものです(笑)
「物足りない」というのが率直な意見でしたね。
前作の『THUNDER IN THE EAST』で何だか分からない「軽さ」と思っていたのが、今作でトドメが入った感じでした。
管理人はここら辺からLOUDNESSから離れて行った記憶があります。


 作品の内容

86年発表のワーナー移籍第1弾作品。オジー・オズボーンなどを手掛けたことでも有名なマックス・ノーマンをプロデューサーに迎えた傑作。緻密なアレンジと完璧なテクニックによる演奏。


 収録曲

1. SHADOWS OF WAR
2. LET IT GO
3. STREETLIFE DREAMS
4. BLACK STAR OBLIVION
5. ONE THOUSAND EYES
6. COMPLICATION
7. DARK DESIRE
8. FACE TO FACE
9. WHO KNOWS(TIME TO TAKE A STAND)


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 現在、限りなく40歳に近い管理人は中学生時代は『COOLS』などのロックンロールから『ブラックキャッツ』や
『ストレイキャッツ』などのロカビリーに凝っておりました。
が、高校生になり周りの影響から聞き始めたハードロック、ヘヴィメタルに段々とハマリ始め、アレやコレやと深みに・・・・
今でもたまに聞くんですが、やっぱりイイんですよね、これが(笑)

ここでは、その頃に聞いていたバンドの紹介と、思わず「懐かしい!聞きたい!」と思った方のために販売ページまで
移動できちゃいます(笑)
もちろん、僕が聞いていなかったバンドもあり、そこは紹介できませんし、専門的な知識も無く、表現力も乏しいので
満足なページではないと思いますが、同じような年代の方も、そうでない方も楽しんで頂けましたら幸いです。
なお、コメントは独断と偏見によるものです。また、記憶が曖昧な部分もあるかと思いますが
そこは笑って許して下さい<(_ _)>