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作品の紹介 |
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SHADOWS OF WAR
管理人個人としては、もうこのアルバムあたりでLOUDNESSから気持ちが離れて行ってますね・・・
あまり聴き込んだ覚えがありません。
実際、「SHADOWS OF WAR」「LET IT GO」以降の曲のフレーズが、曲目を見ても頭に浮かんで来ないんですよ。
結論としては、管理人の中のLOUDNESS(ラウドネス)はこのアルバムの前、『THUNDER IN THE EAST』で一応のお休みに入ってしまったということでしょうか・・・
とはいえ、個人的な意見ですので。意見は分かれるところだと思いますが、このアルバムがベストと言う方もいることでしょうし、曲の完成度はかなり高い評価を受けているようです。
やはり、聴いたことの無い方は一度聴いて判断されては?

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一言で言えば「あぁ、ラウドネスは海外仕様になってしまったのか・・・?」と、海外仕様がどんなもんかも知らずに思ったものです(笑)
「物足りない」というのが率直な意見でしたね。
前作の『THUNDER IN THE EAST』で何だか分からない「軽さ」と思っていたのが、今作でトドメが入った感じでした。
管理人はここら辺からLOUDNESSから離れて行った記憶があります。
作品の内容
86年発表のワーナー移籍第1弾作品。オジー・オズボーンなどを手掛けたことでも有名なマックス・ノーマンをプロデューサーに迎えた傑作。緻密なアレンジと完璧なテクニックによる演奏。
収録曲
1. SHADOWS OF WAR
2. LET IT GO
3. STREETLIFE DREAMS
4. BLACK STAR OBLIVION
5. ONE THOUSAND EYES
6. COMPLICATION
7. DARK DESIRE
8. FACE TO FACE
9. WHO KNOWS(TIME TO TAKE A STAND)
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