ジャパニーズ ハードロック&ヘヴィメタル
LIVE-LOUD-ALIVE LOUDNESS IN TOKYO/LOUDNESS(ラウドネス)


管理人の独断と偏見で出来ているサイトです。
古き良き時代にハマったハードロック、ヘヴィメタルについて紹介しておりますので
おヒマな方はお立ち寄り下さい。販売ページにも移動できます。
このページではLIVE-LOUD-ALIVE LOUDNESS IN TOKYO/LOUDNESS(ラウドネス)の紹介です。


ジャパニーズ ハードロック&ヘヴィメタル TOP > LOUDNESS > LIVE-LOUD-ALIVE LOUDNESS IN TOKYO
ジャケット 作品の紹介

 LIVE-LOUD-ALIVE
  LOUDNESS IN TOKYO
  紙ジャケ仕様 [Limited Edition]


LOUDNESS(ラウドネス)のライブアルバム。
このアルバムから管理人はヘヴィメタルへの道を歩むことになるのだが・・・
オープニングから、ズンズンと響いてくるその迫力とスピード感、テクニック、さらにはオーディエンスとの一体感、歓声、全てにヤラレるのである。
初めて聴いたヘヴィメタルがライブだったのは、ある意味正解だったかもしれない。
お決まりのヘヴィ曲、イケイケ曲の他にオリジナルアルバムには未収録の「I WAS THE SUN」「FLY AWAY」、樋口のドラム・ソロなど聴き応え十分なライブアルバム。

今さらながら「SPEED」は名曲だ。が、地味に「蜃気楼」も好きだったりする(笑)

 


初めて聴いたLOUDNESS(ラウドネス)。しかもライブアルバム。
管理人個人としては、ライブアルバムってあまり聴かないんですよ。外人さんのバンドだとギターソロも適当というか手抜きもあったりして。でも、このアルバム聴いてビックリ!個々のテクニックの高さに「何じゃこりゃ!」って感じでした。
いや、ライブアルバムも良いもんだ。


 作品の内容

充実したパフォーマンスを聴かせてくれるライヴ盤。これまで未収録だった名曲「I WAS THE SUN」「FLY AWAY」が加えられている。オリジナルは83年11月に発売。
(「CDジャーナル」データベースより)

1983年に発売されオリジナル・アルバム未収録の「I WAS THE SUN」、「FLY AWAY」が収録された名ライヴ盤。オープニング・テーマとしてホルスト惑星から「火星」を使用。このオープニング・テーマを含めてCD化されたのは今回が初めてとなる完全復刻バージョン。ジャケット見開き中面も含めてダブル紙ジャケットで復刻!


 収録曲

ディスク1
1. OPENING THEME (Mars, the Bringer of War) -Holst-
2. IN THE MIRROR
3. ROADRACER
4. I WAS THE SUN
5. FLY AWAY
6. BLACK WALL
7. TUSK OF JAGUAR~DRUM SOLO
8. Mr. YESMAN

ディスク2
1. EXPLODER〜HEAVENWARD
2. LOUDNESS
3. SLEEPLESS NIGHT
4. SPEED
5. 蜃気楼
6. BURNING LOVE〜ENDING THEME


その他の作品ページへ

LOUDNESS TOP
THE BIRTHDAY EVE(誕生前夜)
DEVIL SOLDIER(戦慄の奇蹟)
THE LAW OF DEVIL’S LAND(魔界典章)
LIVE-LOUD-ALIVE LOUDNESS IN TOKYO
DISILLUSION(撃剣霊化)

DISILLUSION ENGLISH VERSION
THUNDER IN THE EAST
SHADOWS OF WAR
LOUDNESS COMPLETE BOX
BREAKING THE TABOO
The Battleship MUSASHI


 現在、限りなく40歳に近い管理人は中学生時代は『COOLS』などのロックンロールから『ブラックキャッツ』や
『ストレイキャッツ』などのロカビリーに凝っておりました。
が、高校生になり周りの影響から聞き始めたハードロック、ヘヴィメタルに段々とハマリ始め、アレやコレやと深みに・・・・
今でもたまに聞くんですが、やっぱりイイんですよね、これが(笑)

ここでは、その頃に聞いていたバンドの紹介と、思わず「懐かしい!聞きたい!」と思った方のために販売ページまで
移動できちゃいます(笑)
もちろん、僕が聞いていなかったバンドもあり、そこは紹介できませんし、専門的な知識も無く、表現力も乏しいので
満足なページではないと思いますが、同じような年代の方も、そうでない方も楽しんで頂けましたら幸いです。
なお、コメントは独断と偏見によるものです。また、記憶が曖昧な部分もあるかと思いますが
そこは笑って許して下さい<(_ _)>