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新譜&話題の作品 |
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LOUDNESS COMPLETE BOX
初期の究極のBOX [Limited Edition]
何とデビューから25周年を迎えた日本のヘビーメタルの大御所LOUDNESS(ラウドネス)のコロムビア時代に残したアーリーイヤーズ音源・映像を完全コンパイル!
入手困難なレア音源も多数収録したファン必携の究極のBOX登場!
オリジナル・アルバム7タイトルのほか、高崎晃や樋口宗孝のソロアルバム、コロムビア時代のシングルをコンパイルした特典CDには未発表音源も収録したまさに究極の内容!

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BREAKING THE TABOO
こちらが現在の最新アルバム『BREAKING THE TABOO』。結成25周年記念作。
前作から2年ぶり、何と数えて20枚目のオリジナルアルバムになります。
こちらもファンの意見はかなり割れそうな感じのできなようです・・・
まぁね、20年も同じことやって生き残れるワケも無いし、そりゃファンの層も様々でしょうし・・・
万人にウケるなんてのが無理な話ですが。
でも、「聴いてるウチに格好良くなってきた」なんて意見が結構あったりしますよ。

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The Battleship MUSASHI
[Single] [Maxi]
バラエティーにも結構登場している、あのK−1ファイター、武蔵の入場曲。
「重くヘヴィなパートと高速ビートが炸裂するパートとが入れ替わるスリリングな構成が聴きもの」だそうです。テレビで見た(聴いた)ことある方、結構居るんじゃないですかね。
他の収録曲も含め、まずまずのデキかと思いますが、いかがでしょう?

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ちょっとだけ見てみてね |
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THE BIRTHDAY EVE(誕生前夜)
紙ジャケ仕様 [Limited Edition]
LOUDNESS(ラウドネス)のアルバム第1弾、『誕生前夜(THE BIRTHDAY EVE)』!
1981年11月25日発売とはもう25年以上も前!
メンバーの入れ替わりもありながら、オリジナルメンバーに戻り、今だ活動を続けるラウドネスとファンには感動すら覚えます(笑)でも、格好イイんだよね。
1曲目の「LOUDNESS」を聞くと、血が騒ぐ(笑)

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DEVIL SOLDIER(戦慄の奇蹟)
紙ジャケ仕様 [Limited Edition]
こちらがLOUDNESS(ラウドネス)のアルバム第2弾、『DEVIL SOLDIER(戦慄の奇蹟)』。
残念ながら、初期のアルバムでは個人的には一番印象が薄いかな・・・
僕は『撃剣霊化』とかの後に遡って聞いたのが余計に悪かったのかもです。
でも、二井原のキンキンハイトーンヴォイスは全開です(笑)
そうそう、初めてヘヴィメタルを聞いた時に「何だこの声は!」と思ったのを思い出しました・・・
「この声、シャウトこそヘヴィメタル」なんですけどね。

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THE LAW OF DEVIL’S LAND(魔界典章)
紙ジャケ仕様 [Limited Edition]
LOUDNESS(ラウドネス)のアルバム第3弾、『THE LAW OF DEVIL’S LAND(魔界典章)』。
ここら辺から、強烈に好きな曲が多くなってきましたね。
「イン・ザ・ミラー」「魔界典章」そして「スピード」・・・
仮に今、初めて聴いたとしても「おぉ、格好良いじゃん!」って曲が多いですよね。
ファンの評価も非常に高い1枚で、聞いたことの無い方には、是が非でも聞いて頂きたい逸品ですね。
一言、マジでメッチャ格好イイ!!

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LIVE-LOUD-ALIVE
LOUDNESS IN TOKYO
紙ジャケ仕様 [Limited Edition]
LOUDNESS(ラウドネス)のライブアルバム。
このアルバムから管理人はヘヴィメタルへの道を歩むことになるのだが・・・
その迫力とスピード感、テクニック、全てにヤラレるのである。
お決まりのヘヴィ曲、イケイケ曲の他にオリジナルアルバムには未収録の「I WAS THE SUN」「FLY AWAY」、樋口のドラム・ソロなど聴き応え十分なライブアルバム。
しかし「SPEED」は名曲だ。が、地味に「蜃気楼」も好きだったりする(笑)

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DISILLUSION(撃剣霊化)
紙ジャケ仕様 [Limited Edition]
管理人の中ではLOUDNESS(ラウドネス)といえば、第4弾のこのアルバム。
ライブ版で衝撃を受けた直後の1枚で、自分の周りのギターを持った連中は、そりゃもうみんなで「CRAZY DOCTOR」のコピーに没頭していましたっけ(笑)
ただ、残念ながら完璧にコピーできたヤツは少なかった気がするな・・・
その他にも「ESPER」「DREAM FANTASY」など、今聴いても「やっぱり格好イイ!」な曲のオンパレード。これは名盤です!
LOUDNESS(ラウドネス)を語るなら、まずはコレを聴け!

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DISILLUSION ENGLISH VERSION
紙ジャケ仕様 [Limited Edition]
先に発売の『撃剣霊化』のイングリッシュバージョン。
やはり海外を意識しますわな・・・
「CRAZY DOCTOR」の前にイントロダクションが入り、アルバムの頭からグッと引き締まった感じがしました。さらにイングリッシュバージョンには「ERUPTION」「FLASH
OUT」と2曲のボーナストラックも入っています。
そうそう、『撃剣霊化』のラストにあたる「アレスの嘆き」、英語になって、より雰囲気が出てますね。これはLOUDNESS(ラウドネス)のバラードの傑作です。
もうこの頃には、押しも押されぬ日本一のヘヴィメタルバンドと言って良いでしょう。

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THUNDER IN THE EAST
紙ジャケ仕様 [Limited Edition]
全曲、歌詞もすっかり英語になり「いよいよ海外」をハッキリと思わせたアルバム。
1曲目の「CRAZY NIGHTS」も言わずと知れた名曲ですが、勢いをグッと抑えた感じで入り、2曲目の「LIKE HELL」で一気に爆発!特にギターソロは圧巻!!
「GET AWAY」や「CLOCKWORK TOY」など、ノリノリの曲もあり。
ただ、「どこがどう」と言われると困りますが、全体的にやや軽い(?)感じと言うか・・・
それを「進化」と捉えるか「物足りない」と感じるか。意見の分かれるところかもしれません。
そしてLOUDNESSは活躍の場をどんどんと海外へ広げて行くのでした・・・

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SHADOWS OF WAR
管理人個人としては、もうこのアルバムあたりでLOUDNESSから気持ちが離れて行ってますね・・・
あまり聴き込んだ覚えがありません。
実際、「SHADOWS OF WAR」「LET IT GO」以降の曲のフレーズが、曲目を見ても頭に浮かんで来ないんですよ。
結論としては、管理人の中のLOUDNESS(ラウドネス)はこのアルバムの前、『THUNDER IN THE EAST』で一応のお休みに入ってしまったということでしょうか・・・
とはいえ、個人的な意見ですので。意見は分かれるところだと思いますが、このアルバムがベストと言う方もいることでしょうし、曲の完成度はかなり高い評価を受けているようです。
やはり、聴いたことの無い方は一度聴いて判断されては?

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